知らぬ間に 

夏の終わらぬうちにこおろぎの鳴く寂しさよ。

寒いのに 

雨の中でも蝉は鳴くほど、彼らは必死だった。

夏というのに 

今週は雨ばかり、のようで。いつのまにか燕がいなくなってしまいそうで。

知ってましたが… 

世間様は休みでした。

空いてる(確信) 

今週は、いつもどおりです。はい。

進んではいます… 

気付いてみたら、昨日の記録が飛んでますね…。あと、少し。

沈黙の日 

………………、………………。

明日は 

ずっと一日原稿ですの…。

あとすこし。 

おやすみなさい、あと一日。

反動 

昨日は疲れ果てて眠って今日一日だらっとしていました…。

鈍色のそら 

遠くで、雨の気配だけが渦巻いていて、頭が重い。

スリリングな、 

どうかおやすみ、良い悪夢を。

腰を据えて 

明日は原稿、だな…。

少しだけ、 

少し嫌なことがあったけれど。なんとかおやすみなさい。

このところ 

雨が降るか降らないかが賭けの毎日。